労使関係のトラブル解決「あっせん」のお取り扱いができるようになりました

紛争解決手続代理業務の付記を行いました。これにより4月1日より特定社会保険労務士として活動できることになりました。

特定社会保険労務士は、解雇、セクハラ、パワハラなどの労働問題を裁判外で迅速に(そして費用も安く)解決できるよう、労働局のあっせんや社会保険労務士会が運営する社労士労働紛争解決センターでの「あっせん」の場で会社側、労働者側の代理人となれる社会保険労務士です。

どんなものか聞いてみたいという初回のご相談は無料です。お気軽にご相談ください。

全国社会保険労務士会連合会の説明

https://www.shakaihokenroumushi.jp/consult/tabid/215/Default.aspx